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日々思う事…
○知らないで、クリックしたら、別画面!(あ〜あ″〜) ○直そうと、焦ればみんな、消えちゃった。(後は自分がフリーズ状態) ○あっちゃ!おっちゃ!よっしゃ!と、掛け声聞けば格闘家、只今PC格闘中。 ○生き物は、思い通りにならないと、始めたPC生き物以上!(PCアンタは生き物か?) ○真剣に取り組む姿は、勉強家、その実態は家事さぼり! ○マニュアルいっぱいあり過ぎて、読む順番のサポート欲しい。(何から始めりゃいいのさ〜) ○接続10日で、再設定、サポートセンター役立たず!(電話の向こうも困惑してる?かな?) ○思い通りに動いた時は、画面に向ってニンマリと、見ていた家族が不気味がる。 ○学校で、漢字を習ったはずなのに、出口を「でろ」と読む息子。(駅は威張ってる!おり口は「おりろ」だと) ○毎日放映されてたと、後から残念がる息子、毎日放送…局の名だ。(普段見ない局だから) ○K1チャンプ目標と、学校中に触れ渡り、父兄面談恥をかく。(言った本人忘れてる!) ○一攫千金夢見ても、宝くじは買いません。(それでは夢は叶わない?) ○新車買い、まめに手入れをする夫、自分自身も手入れして!(お互い様か〜) ○自転車後ろに子供乗せ、踏みきり締まる寸前に、頭を下げるは、親ばかり…(痛)時効 ○サングラス、かければ誰でも、みなタモリ!(んなわけないでしょう…) ○花粉症、いつもは強気の女でも、涙目ウルウルしおらしい…(今だけだよ、今だけ…) ○子育ては、自分がするより、されてる感じ…(子供の方がうわてだった!) ○明日・明日と日を延ばし…いつから始まるダイエット!(永遠に引き伸ばし…)
ああ勘違い…軽い乗りで笑ってください。
本来のことわざの意味とは違いますが…苦情は受け付けません。
◎「豚もおだてりゃ、木に登る」…って見てみたくな〜い? ◎「早起きは三文の得」・・・って安くな〜い?で、一体三文っていくら? ◎「馬の耳に念仏」・・・って誰か試したのかな〜? ◎「鬼のいぬ間に命の洗濯」・・・って逃げた方が良くな〜い? ◎「カエルの子はカエル」・・・って他の子だったら怖くな〜い? ◎「腐っても鯛」・・・って臭くな〜い? ◎「猿も木から落ちる」・・・って見た事あるある!な〜い? ◎「食べて直ぐ寝ると牛になる」・・・って元が牛ならいいんじゃな〜い? ◎「猫の首に鈴」・・・って最初からよくついてるじゃな〜い? ◎「能ある鷹は爪を隠す」・・・って隠してないじゃな〜い? ◎「張子の寅」・・・って結構強いんじゃな〜い? ◎「来年の事を言うと鬼が笑う」・・・って数年先の事だと笑い死にする? ◎「1を聞いて10を知る」・・・って2〜9は本当に知らなくていいの? ◎「一難去ってまた一難」・・・それって災難続きの人生じゃないの? ◎「ローマは一日にして成らず」・・・って中国なんて4000年よ〜 ◎「二足のわらじをはく」・・・って履き替えればいいんじゃな〜い? ◎「二度ある事は三度ある」・・・って一度が無ければ二度もなし? ◎「石の上にも三年」・・・って冷えるんじゃな〜い? ◎「三人寄れば文殊の知恵」・・・ってお馬鹿三人じゃ意味無いんじゃな〜い? ◎「三日天下」・・・って世の亭主の事? ◎「三つ子の魂百まで」・・・って凄い記憶力じゃな〜い? ◎「七転び八起き」・・・ってどうして八回起きるの?数合わないんじゃな〜い? ◎「十年一昔」・・・ってみ〜んな昔の人になっちゃう ◎「五十歩百歩」・・・って五十も違ったら凄くな〜い? ◎「鶴は百年亀は万年」・・・って誰か確かめたのかな〜? ◎「風邪は万病の元」・・・って風邪をひかなくっても具合悪くなるよね〜? ◎「頭隠して尻隠さず」・・・って防災訓練の基本じゃないの〜? ◎「後ろ髪を引かれる」・・・ってハゲには酷じゃな〜い? ◎「奥歯に物がはさまる」・・・って早く歯科にいきなさ〜い! ◎「親のすねをかじる」・・・って痛いじゃない! ◎「壁に耳あり障子に目あり」…って化け物屋敷〜? ◎「五臓六腑にしみわたる」・・・って凄〜い敏感な内蔵よね〜 ◎「死人に口なし」・・・って口はあるでしょう。喋ったら怖いし〜 ◎「爪の垢を煎じて飲む」・・・って汚くな〜い? ◎「手も足も出ない」・・・ってカエルになれないじゃな〜い。一生おたまじゃくしのまま? ◎「猫の手も借りたい」・・・って本当に借りて役立つ? ◎「喉から手が出る」・・って吐きそうじゃな〜い? ◎「歯に衣を着せず」・・・って着せたら食べられないじゃな〜い? ◎「腹つづみを打つ」・・・って本当に打つ?もしかしてタヌキ? ◎「「眉に唾をつける」・・・って汚ったね〜 ◎「目に入れても痛くない」・・・って本当に入れられる〜? ◎「目は口ほどに物を言う」・・・って口の役目半減じゃな〜い?
・・・では又後で
突然の投げかけですが・・・
☆1月8日付けの新聞記事が目に飛び込んできました。 HPを持ったばかりの私には心にズキンと刺さる物がありました。 その内容を読むなリ、」もっともっと考えてHP作りをしなくてはいけないのでは…? 自己満足の塊だけではいけないのでは…と言う疑問が沸いてきて… たとヘ訪問者が健常者であっても、PC環境はそれぞれ異なるのだから… 皆さんも少し耳を傾けてみてくれませんか? 出だしはこうでした・・・ ホームページを自分で作成する人が増えてきたが、ちょっとした配慮で、 視覚障害者でも無理なく楽しめるページに変えることができる。 障害者にも優しい、バリアフリーのホームページ作りを心掛けたい。…と バリアフリーHP 「厚生省のホームページへようこそ」パソコンが合成した女性の声が、 ホームページの内容を読み上げる。 初めは聞き取りにくいが、慣れれば何の問題もない。 音声読み上げソフトの改良が進み、視覚障害者も、ウェーブ・サーフィンを堪能できるようになった。 音声に合わせてパソコンの実行キーを押せば、リンク先(関連づけられている別のページ) へも簡単にジャンプできる。 中抜き 「ホームページに画像や表がたくさんあると、読み上げソフトではわからないことが多い」 ブロードバンド回線の普及に伴い、画像を多用した凝った作りの ホームページが増えてきた。この画像が、視覚障害者にとって、とんだ”障害”となる。 テキスト(文字)ではないのでソフトが読んでくれないのだ。 どうしたら、視覚障害者に優しいホームページになるのか? 中抜き 「ホームページを作るとき、これはこういう絵だと、画像に文字(テキスト)で 注釈をつけるだけで、障害者はずっと使いやすくなる」 リンク先を示すボタンにも説明をつければ、どのページに跳ぶのかがわかる。 ソフトが正しく読めないので、熟語の途中に改行や記号を入れないように注意も必要だ。 バリアフリーのページを作るには、ホームページ記述言語であるHTMLの知識が必要だが 少し覚えるだけで大丈夫という。 中抜き 「バリアフリーWebデザインガイ」http://www.din.or.jp/~hiro-/barrierfree/ で、こうしたホームぺージの作り方を紹介しているので是非、参考にしてほしい。 視覚障害者だけでなく、高齢者や色覚障害者が使いやすい工夫も大切だと強調する。 文字と背景の違いがはっきりするようコントラストを強くしたり、「送信」「OK]「確認」など、 操作を指示するボタンの呼び名をばらばらにせず、「OK]なら「OK]だけに統一することなどが注意点だ。 こうした配慮が健常者にとっても、使い勝手のよいページ作りにつながることは間違いない。
☆如何でしたか? 私自身この事に取り組もうとしたら、疑問難問は多々あります。 (このHPを御覧になればわかる事ですよね。画像が多くて…苦笑) 出来なくっても良いんです。無理をしなくても良いんです。 ただ、こう言う意見もあるのだと知っていただけたら…少しは優しいページ作りになるのでは?と… もしもいつか、自分が・家族が、そう言う立場になってしまったら、人はきっと深刻に考えることでしょう? 自分の身の回りにある事のみに目を向けていたら、優しさは育たないと思います。 ほんの少し…少しだけ回りに目を向け、耳を傾けてはどうでしょうか?
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